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契約書の日付は?

契約書の日付は、必ず調印した日付を記載しましょう。官公署や企業など決裁承認が必要な場合、決裁後でないと調印できませんので、注意が必要です。
また、契約締結日が契約期間の開始日に間に合わなかった場合、契約期間の開始日に遡及して効力を発生させることがありますが、契約期間開始日から実際の契約締結日までの間、委託元と委託先との間の口約束での契約に基づき契約の内容が履行されることになりますので、後日紛争が生じた場合の強力な証拠がなく、契約内容が確定せず、また相手方に義務を履行するよう強制できなくなり、お互いが非常に不安定な状況に置かれることになります。
このようなことがないように、契約書は契約期間の開始までには締結しておく必要があります。

 

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代表者紹介

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行政書士 濱村 仁之

NTTグループでの契約法務を11年経験し、1,500通以上の各種契約書の作成・リーガルチェック実績のある契約書専門の行政書士です。企業間の契約書に対する継続的なリーガルチェック・契約書雛形作成管理・契約相手との契約交渉助言等の企業法務を得意としており、トラブル予防・リスク軽減・印紙税節税等に貢献します。中央大(法)卒。

 

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bunshun

週刊文春2013年7月18日号
ワタミ社偽装請負の記事で
個人との業務委託に関してコメント

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