契約書印刷・製本サービス - 契約書の作成リーガルチェックは企業法務経験豊富な行政書士へ

契約書印刷・製本サービス

契約書の印刷、製本、体裁調整をしてもらいたい!

 

電子契約の割合が増える中、

まだまだ契約書を紙で締結したいというニーズは少なくありません。

 

当事務所では、契約締結前の最終段階として、
契約書の印刷・製本・体裁調整に関するサポートも行っています。

 

特に、初取引で慣れていない場合、重要な契約を結ぶ大事な場面で、

どのように対応していいかわからないというお声をよく耳にしてきました。


実際、契約書の印刷や製本に慣れている当事務所でさえ、
いざ、契約書の印刷や製本をするのは緊張し、身が引き締まる思いがします。
また、慎重に印刷・製本するため、思ったより多くの時間を要します。

それなら、当事務所が契約書の印刷や製本サービスを提供して、
お客様のご負担を軽減したいと思い、開始したサービスです。

電子契約が主流となりつつある時代だからこそ、
あえて紙による契約書や手続きを大切にし、
安心して進められる形をご提供したいと考えています。
 

こんなお悩みありませんか?

 

  • 契約内容は決まっているが、どのような体裁で印刷すればよいのかわからない。
  • 製本テープで袋綴じするのか、ホチキスがよいのか、正解が分からず判断に迷っている。
  • 印刷や製本のことを考えるのが面倒で、わからない。誰かにまかせられるならまかせたい。
  • これで本当に印刷してしまっていいのか心配。
  • 取引先の要望で、紙での印刷・製本が必要になり、困っている。
  • 契約書として失礼のない体裁にできるか心配。

契約書は製本・体裁で印象が大きく変わります。

 

 

サービスのメリット

  • 契約書として「失礼にならない体裁」に整えてもらえる。
  • 両面or片面?割印?ホチキスor製本テープ?など「これで大丈夫かな?」という不安を丸ごと解消できる。
  • 契約書の内容チェックまでは不要な方でも気軽に依頼できる。
  • 電子契約が苦手・不安な方でも安心。
  • 契約書の印刷や製本まで対応してもらえるので、忙しい方・急ぎの方に向いている。

 

 

 

Details of the Service契約書印刷・製本サービスの内容

相談サービス(有料)

契約書について、印紙税の要否や税額など、判断に迷う点が生じた場合に、単発でご利用いただけるサービスです。

 

契約書を締結するにあたり、その契約書が印紙税の課税文書に該当するか、印紙が必要な場合、印紙税額はいくらかといった点について、企業法務経験豊富な行政書士が実際の契約書を拝見して、判断内容とその理由をお伝えします。

 

本サービスは、契約書全体を網羅的に確認するリーガルチェックではありません。

1契約書データの体裁調整

お客様様の契約書データ(Wordのみ)について、フォント・フォントサイズ・余白等の体裁調整を行います。
※本サービスは、契約書全体の確認を行うものではありません。

2契約書データの印刷・製本
  • 契約書データ(WordorPDF)の印刷を行い、契約書面の製本(製本テープで袋とじ)を行います。

 

3契約書面の郵送

製本した契約書に、契印・割印の場所を付箋等でお知らせし、契約書面をレターパックライトで郵送します。

 

 

 

Deadline納期

契約書の納期については、翌営業日に発送いたします。

※お問い合わせの際に具体的な納期をお知らせいたします。
※お急ぎの場合、その旨お知らせください。当日発送など極力調整させていただきます。

 

 

 

Remunerationサービス料金(報酬)

契約書印刷・製本サービスの料金(報酬)の目安は以下のとおりです。

契約書印刷・製本サービス基本料金 3,300円(消費税等込)/2部まで

※1部あたり10ページまでの料金です。11ページからは、1ページあたり55円(消費税等込)追加となります。

※2部までの料金ですが、1部追加の場合、1,650円(消費税等込)追加となります。

※別途郵送料実費(レターパックライト代430円)かかります。

※両面印刷とします。

 

<料金例>

・8ページの契約書2部の場合(非常に多い事例)

基本料3,300円(消費税等込)+レターパックライト代430円=3,730円

 

・14ページの契約書2部の場合

基本料3,300円(消費税等込)+追加4ページ分220円(消費税等込)+レターパックライト代430円=3,950円

 

 

 

 

 

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Faqよくあるご質問

契約書印刷・製本サービスに関するよくあるご質問です。

 

印紙の確認だけでも依頼できますか?
はい、本サービスは契約書の印紙の要否および額の確認に特化したサービスです。
契約書全体のチェックもしてもらえますか?
本サービスでは行いません。必要な場合は、別途契約書リーガルチェックサービスをご案内いたします。
印紙が不要と判断された場合も料金はかかりますか?
本サービスの提供のため、業務として印紙が課税文書に該当するか、不課税文書・非課税文書に該当するか判断しますので、料金を頂戴します。

 

 

Request Flowご依頼の流れ

お見積りのご依頼

1契約書契約書のご送付

Wordファイル(.docx)またはPDFファイル(.pdf)で当事務所にお送りいただきます。

大変お手数をおかけいたしますが、お問い合わせフォームにてご依頼いただけますでしょうか。
ご依頼後30分以内を目標に、お客様にご連絡させていただきます。

※対象となる契約書をフォームから添付送信いただきますと、非常にスムーズです。

お見積りの提示

2お見積りの提示

基本的に料金表のとおりですが、契約書の通数や確認のポイントなどを伺いまして、念のため、無料お見積りをご提示いたします。お客様は、お見積りの内容について、念のためご確認いただきます。

※お見積りの金額とともに、納期もお知らせいたします。

お申込み

3お申込み

お見積りの内容で当事務所にお申込みを希望される場合、お客様と当事務所との間で契約を締結する必要がありますので、お客様から当事務所に対し、サービス申込書に署名押印して、ご送付いただきます。また、サービス料金も前金でいただいております。

契約書の作成・リーガルチェック

4契約書の体裁調整・印刷・製本

契約書の体裁調整・印刷・製本(ホチキス止め・製本テープでの袋とじ)を行います。また、印鑑を押す場所に付箋で目印をつけます。

 

 

 

 

契約書の納入

5納入

製本した契約書をレターパックライトで郵送いたします。

 

 

 

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